IMG_4628.JPG
back_wave_kimitsu.png

毎月の月忌参り、年回法要、自宅でのお盆参りなど、仏事法要のご希望にも応じます。壮年会や婦人会の楽しい旅行にもみなさまのご参加をお待ちしております。

​常例法話会

開催日|毎月二十八日、午後一時から

3月

March

​彼岸会

彼岸とは、迷いの世界である此の岸を離れ、彼の国(お浄土)へ至ることを願う法要です。昔から西方の十万億土の地にあるとされる極楽浄土を偲んで、春分の日、秋分の日を挟んだ七日間につとめられてきました。浄土真宗でもお寺を中心として、お彼岸の法要がつとめられています。 開催日|毎年三月(春彼岸)と九月(秋彼岸)

​永代経

4月

​April

永代経法要は、忌日ごとに永代にわたって読経する行事で、一般の寺院では年に一回、法座を開いて行うのが通例となっています。 永代経法要といっても、他宗のように死者に対する追善回向する意味ではなく、亡き人を縁として寺院に参詣し、故人を追慕するとともに自身の聞法のご縁を頂きます。永代経法要のために懇志を納めますが、これは法座や諸堂の維持など寺院の教化活動のために用いられます。それぞれの光明寺では春に永代経法要が営まれます。どうぞご参詣ください。 開催日|毎年五月

​9月

September

​彼岸会

​報恩講

11月

November

西本願寺では、一月九日から親鸞聖人のご命日である十六日までの八日間、聖人のご苦労を偲びつつ、報恩講法要がつとまります。親鸞聖人は弘長二年(一二六二)十一月二十八日に九十歳の生涯を終えられました。報恩講は聖人の没後、門徒たちが聖人の遺徳を偲び、毎月二十八日に開いた念仏の集まりがはじまりといわれ、本願寺三世の覚如がその集まりを「講」と称し、聖人の恩に報いる「報恩講」と名付けたといわれています。 「報恩講」は一般の寺院でも行われますが、その場合、本山より先に日を繰り上げて行います。これを「お取り越し」といいます。なお、光明寺ではそれぞれ秋の終わり頃に報恩講が行われます。ぜひ、お参りください。

開催日| 毎年十一月二十八日

​年中行事

Annual Events

​​光明寺について

IMG_4769.JPG

​​光明寺について

IMG_4614.JPG